今週の卓話要約


「各委員長 あいさつ」
 

小林 清彦氏 <能登会長 開会あいさつ> 
先ず、期首早々5名の入会見込みがあること報告しておきたい。昨日RACの初会合に出席した。会員14名中2名の出席だったことは残念だったが、会長が立派な活動方針等を述
べられ、感銘を受けた。私も、チームは衆知を集め、その集合知を生かして課題を克服することが必要であると挨拶したが、それはRCにも必要だと思う。クラブ運営の重点項目として、@4つのテストを唱和し、自己成長につなげる。A45周年を成功裡に挙行する。B出席率を高め親睦を深める。C理事メンバー中心に会員増強を図る。D委員会の活性化に努める。E実のある奉仕活動に取り組む。Fクラブのあるべき姿のため、議論を深める。の7項目に取り組みたいので、協力願いたい。

<古谷国際奉仕委員長あいさつ> 
国際間の理解と親善を深め、世界平和を推進するための各種プログラムに協力していきたい。長期短期の青少年交換、新世代交換があり、和田会員のお孫さんが来年行く予定になっている。2610地区全体で粗食例会をやり、浮いたお金を寄付するほか、来年3月、台北西RCの55周年にも協力したい。

<澤田職業奉仕委員長あいさつ> 
職業倫理を高く維持するため、4つのテストの唱和、前田・山岸両会員の協力を得ての職場見学、優良従業員の表彰を実施していきたい。

<操川創立45周年実行委員会委員長あいさつ> 
これまで約1年近く、45周年に向けて8回打合せをしてきた。9月11日、華の会の協力等を得て挙行したい。5名の部会長やプログラムは別途発表する予定である。

<田川(孝)出席委員長あいさつ> 
100%出席表彰のほか、出席率UPを図るため、必ずMUをしていただき、90%後半の出席率を確保したい。

<丸井会報・雑誌・広報席委員長あいさつ>
会報発行のほか、ロータリーの友の有益な記事の紹介、45周年・辰巳用水清掃等をマスコミに提供していきたい。

<野口親睦委員長あいさつ> 
誕生日、親睦旅行、夜間例会等で155万の予算を立て、親睦の橋渡しに努めたい。

<渡辺プログラム委員長あいさつ> 
@有益な例会の実現のため、卓話の重要性の再認識、A好奇心を育てるをキーワードとして、違った価値観の発見や感動に役立つ卓話の実施、B環境保全等の共有テーマでの実施等を努力目標として実施していきたい。



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